RIDER


松尾 博幸(ライズアンドシャイン)1964.12.24
今はコンテストから退いているが、雑誌での露出はあり、日本を代表するチューブライダー。過去には新島の世界大会で12位になり、過去の戦歴は華々しい。現在茅ヶ崎にてサーフショップを経営。

稲葉 康宗 (DEEP)
プロ公認を得たときに10点満点を出した実力派プロ。今はサーフショップ経営をする傍ら、千葉を拠点に若手の育成にも力を注ぐ。しかし現在も雑誌の掲載頻度は高く、若手顔負けのサーフィンを披露。


鴻野 吉次(303SURF)
四国・海部を拠点にするソウルサーファー。四国の特集では外せないサーファー。海部(日本を代表する河口のポイント)のリーダー的存在。

中村 吉宏 (キーパー)1973.12.4
愛知・伊良湖を代表するトップアマチュア。コンテストの成績もさることながら、中部地域に対する影響力は多大。


鈴木 大輔 (スローダンサー)1985.2.20 
東北エリア期待の若手プロ。父親の経営するサーフショップを手伝いながらサーフィン漬けの日々を送る。最近では雑誌の取材も増え、露出の期待も高まる。

松木 嘉彦1974.1.2
宮崎を拠点にするトップアマ。九州地区では確実に入賞をするサーファー。地元での人望も厚く人気のある人物。ルックスもよく過去にカード会社のテレビCMに出演の経験あり。


江口 昌道(バンクス)1972.2.26
10年にわたり京都支部の代表選手。2004年度も代表として全日本選手権に出場予定。
鳥羽真吾(ボブ サーフ)
四国・徳島を拠点にするコンペティター。毎年全日本選手権に出場し、入賞の常連。2002年度マスタークラスチャンピオン。


渡辺 改(サーファーズガーデン)1978.11.21
島根を拠点にしており、日本海エリアのトップアマ。選手が育たない日本海エリアにあって期待の出来る人物。

太田 正俊(アイランドパラダイス)1969.10.4
1994年公認取得。大会サーキット活動もしているが、ハワイ・日本各地でのbig waveへの挑戦が魅力。専門誌での露出頻度も高い。現在は、宮城県にて自らサーフショップを経営。


井出 牧雄(白浜マリーナ)1973.4.12 
伊豆白浜を拠点とするトップアマ。2002・2003と連続して全日本選手権でファイナリストとして名を連ねる。日本サーフィン連盟伊豆支部支部長。

寺尾 恵一1964.5.5
茅ヶ崎支部長。自らも選手として活躍し、茅ヶ崎のサーフチーム"CLB"代表。


河辺裕和
バスフィッシングプロ。日本でナンバー1の知名度&カリスマ性を持つバスプロ。サーフィンの技術も高く注目度は高い。

軽部 英和1970.4.12
1996年公認取得。サーキット活動は休止しているが、サーフビデオシリーズ"FREERUN"をリリースしている。その活動に伴い日本各地におけるプロモーション力は魅力。


大橋 海人1992.2.16 
湘南を代表するトップアマに成長。今後の期待がかかる成長株。スケートボードの大会にも出場するなど、マルチな才能を発揮するアップカマー。2007年度世界選手権日本代表。

関田 秀俊1986.3.2 
2004年度世界選手権日本代表選手。全日本では常にファイナルに残るトップの中のトップ。プロになるのも時間の問題。今はアマチュア日本代表として千葉を拠点に活動。(20074月現在・プロ公認取得)


大橋勧
“GONZOSURF創始者。プロロングボーダー/シェーパー”

ニック野崎
ハワイノースショア在住。30年近く前にハワイに移住し、現地ローカルの信頼も厚く日本人プロサーファーのよき相談役であり、自身も現役のビッグウェーバー。奈良出身。


亀田大基
宮崎・日向在住のスタイリッシュなサーファー。2008年のJPSA最終戦にアマチュアながらロ?カル枠で出場し、トッププロを撃破し4回戦まで進むなどコンペの世界でも見逃せない存在。